レベレストを運営代表者は岡村将さん。この映像制作から約1年半後、株式会社KNOCKの役員として、がっつりとご一緒させていただく事になりました。

自己マネジメント型英語習得プログラム – LEVEREST –
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例の人
英語の苦手意識は、セルフマネジメントから。なぜ、これまでの英語学習が続かなかったのか。そこから理解し、目標を達成する英語学習プログラムです。

やりたい事のはずなのに、なぜ出来ないんだろうと思った事はありませんか?それは心の奥底で本当にやりたいと思っていないから…ではないんですよね。

自分の意思の弱さを責めてしまう方もいるかもしれませんが、違うんです。それは弱さではなく「人間の本質に沿っていなかった」だけの事であると。

LEVERESTは、早稲田大学客員准教授の西條剛央先生がプログラムを共同開発し、講師を担当されています。以下、西條先生についてのご紹介です。

西條先生の専門は、心理学、哲学。構造構成主義という独自の理論を創唱。東日本大震災後は、3000名のボランティアからなる日本最大級の支援プロジェクトを実現しました。すべての支援金を現地支援に使うためにスタッフすべてボランティア。大規模な支援活動を継続できた鍵は、先生の自身で設計した理論にありました。人間の本質に沿うことで、プロジェクトを成功に導いたのです。その結果、世界で最も権威あるメディアアートの祭典プリ・アルス・エレクトロニカのコミュニティ部門で、ゴールデン・ニカ賞(最優秀賞)を日本人として初受賞し、ベストチームオブザイヤーも受賞されました。

2015年度、その考え方を英語学習に応用し、様々な理論のエッセンスを組み入れた独自のアプローチによって、英語が話せなかった状態からわずか半年後、MBAで外国人の学生を相手に集中講義を行い、授業評価において最も重要とされる「授業の意義」が4点満点中、平均で3.9の高評価を得ることに成功しています。その西條先生が実践したアプローチをさらに洗練させ、イングリッシュスピーカーとしてなりたい状態を半年間で実現するプログラムを共同開発しました。

本プログラムでは、西條先生ご自身に、初回セミナーの集中講義や、継続プログラムでのフォローアップ講義、サポートへの参加をしていただきます。

LEVEREST – 自己マネジメント型英語習得プログラム より引用
LEVEREST introduction movie
LEVEREST受講者園田ばくさんインタビュー

次回の募集が非常に楽しみな英語プログラムです。お客様の声も含めて詳細はこちらからご覧ください。

インタビュー動画もKNOCKへお任せください。

視聴者にとって、直接会いに行かずとも「その人の言葉で意見を聞くことができる」のがインタビュー動画です。そして、今の時代、作り込んだインタビューはすぐに見抜かれます。インタビュー対象者の「本音」を視聴者は求めているのです。KNOCKでは、『ガイアの夜明け』や『仕事の流儀』などの「本音」と「心を動かすドキュメンタリー」を創り上げるディレクター陣と共に、インタビュー対象者の想いを引き出しながらも、インタビュー動画制作の意図を汲み取った撮影を可能としています。(パートナー会社:メディア・メトル)。

映像作及びマーケティングで関わらせていただいた企業様

グリー株式会社 / グリーライフスタイル株式会社 / 株式会社デイリースポーツ案内広告社 / 株式会社コージー本舗 / 株式会社プリンスホテル / ヒルトン小田原リゾート&スパ / 全日本空輸株式会社 / ファインドスター株式会社 / スターツ出版株式会社 / 株式会社クインテット / 国立大学法人 東京外国語大学 / 公立大学法人 都留文科大学 / 順天堂大学医学部付属順天堂医院 / 学校法人中部大学 / レタリズム株式会社 / K2パートナリングソリューションズ株式会社 / ワタベウェディング株式会社 / 株式会社アルビオン ブルーベル・ジャパン株式会社 / 株式会社サンシャインシティ / 株式会社スペースエージェント / 東京都 / 株式会社リクルートキャリア / 株式会社インテリジェンス / ホームテック株式会社 / 狂言 善竹家 / 株式会社これから / 株式会社aquwa / ダイジョブ・グローバルリクルーティング株式会社 / 株式会社中萬学院 / Wall & Case 株式会社 / 武田コンシューマーヘルスケア株式会社 / 株式会社マイナビ / 株式会社 COSBEAUTY JAPAN / LINE株式会社 / 株式会社グラニ etc